うーん。4月なのに冷たい雨です(´・ω・`)
なかなかの本降り具合ですね~…
さて、
そんなときは、小風呂敷を使って、なにか作ってみましょう☆
【用意するもの】
・50cmくらいの風呂敷
・↑の中に入れたいもの(アメとかティッシュとか…)
(1)包みたいものを中央少し上におきます。

(2)中の物を包んで半分に折ってください。

(3)反対側も半分に折って、裏側を見せるようにたたみます。

(4)半分にたたみます。

(5)表側の生地と裏側の生地をひっぱって後ろ側で結んでください。

(6)巾着のできあがり♪

小風呂敷、めっちゃ便利ですd(ゝc_,・。)OK♪
やってみましょ~~~☆
スタッフ:N
京都市内は桜が満開です♪
まだちゃんとお花見していないので、散らないうちに行きたいですねヾ(*・∀・*)ノ"
さてさて今回は
コレはちょっと使えるな って包み方を掲載してみます!
【用意するもの】
・ポケットティッシュ
・50cmくらいの風呂敷
(1)ポケットティッシュを中央におきます。

(2)ティッシュの口のところまで風呂敷を持ってきます。

(3)裏返します。

(4)ティッシュの形に合わせて折りたたみます。

(5)反対側もおんなじ。ティッシュの形にあわせてください。

(6)あまった部分を中に入れます。

できあがり~.。.:*・゚(*ゝ∀・)。.:ィィ゚.+:。

みなさんもやってみてください゚.+:。(・ω・)b
スタッフ:N
『暑さ寒さも彼岸まで』と言います。
今年の春はお彼岸を過ぎても雪のちらつく日が数日続きましたが、
ようやく暖かくなって桜の花も咲きはじめました。
ところで
お彼岸に食べる「おはぎ」と「ぼたもち」
どう違うかご存知でしたか??
つぶあんとこしあんの違い・・・・・・・
ではなく
どちらも同じ食べ物なのですが、作る時期で呼び名が違うようです。
春に咲く牡丹の時期に作るのが、「ぼたもち」で
秋に咲く萩の時期に作るのが、「おはぎ」のようです。
小豆の赤い色には災難が身に降りかからないようにするおまじないの効果があると信じられ、
古くから邪気を払う食べ物とされていたようです。
このたび被災された地域のみなさまに心からお見舞い申し上げます。
寒い日が長く続きましたが、必ず季節はめぐり、春は訪れます。
被災地で懸命に頑張っておられる方々にも1日も早く春が来て、
心の中にたくさんの花が咲くことを願っております。
スタッフ:A